いずみ塾

いずみ塾なら学習習慣が身につきます!


学びの内容は、これからのベースになる

中学生になると知的好奇心だけでは学ぶ楽しさが継続しない場合が多いです。それはなぜでしょう?それは学ぶ内容が、純粋に「わかった・できた」だけでは済まなくなってきているからかもしれません。
試験に合格するためなど、この時期は学びを「手段」と感じてしまうことが多いのは確かです。この場合、一つひとつの学びがゴールにならないため、気持ちも盛り上がらないことでしょう。しかし、そうして学ぶ過程で得たことも、将来自分が目指したいものになるための糧になっているのもまた事実です。
学びを「手段」と感じてしまうと学ぶ楽しさが継続しない場合もあります。


いずみ塾だからつけられる学習習慣とは

いずみ塾には、いずみ塾だからつけられる学習習慣があります。
第一に、塾で予習・復習をして、間違えた問題を中心に出される宿題をこなすことで、定期的な学習サイクルを作ることができます。
中学生になると、家で自分だけで勉強しようとしても、なかなか習慣にはできないもの。その大きな理由の一つにある「何をすればいいかわからない」を解消することで、学びへの一定のペースを築くことができるのです。
第二に、塾で苦手対策をしていくことで、自分のするべき学習がはっきりしてきます。
「どう勉強すればよいか」が明確になれば、成果の見える対策を行うことができます。そのため、ただ問題を解くだけでなく、生徒さん一人ひとりの生活サイクルや状況に合わせた学習の進め方をアドバイスできます。
第三に、これからの目標設定へのサポートが有効です。
志望校の学校状況、受験のためのバックアップはもちろん、志望校を決めるための相談や情報の提供にも対応することができます。進む学校だけでなく、その先の目標へ向けて今するべきことが見えてくれば、自主的にその準備のための勉強や、何かに取り組むことに集中する時間を作ることができるのです。
学習が習慣化しない原因を取り除き、目標達成の先を見据えた前向きな学習習慣をつけることは、とても大切といえます。そしていずみ塾にしかできない、そのためのサポートがあるのです。
受験やテストのその先の目標を見据えられれば今するべきことが見えて、前向きな学習習慣を身につけられます。


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成果と結果が出るいずみの冬期講習!