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長野県 東進衛星予備校 篠ノ井駅前校

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篠ノ井駅から近く、学校帰りに通いやすいので部活との両立が可能です。1人ひとりの学習サイクルのサポートはもちろんのこと、日々のモチベーションアップも支えます。

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  • 1.篠ノ井駅から徒歩5分の好立地
  • 2.学校帰りに通いやすく、時間を有効活用できます
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東進衛星予備校 篠ノ井駅前校詳細情報

所在地:〒388-8007長野県長野市篠ノ井布施高田846-6 2F
所要時間:篠ノ井駅から徒歩5分
電話番号:026-214-6773
受付時間:月~金15:00~22:00、土12:00~21:00
開校時間:月~金15:00~22:00、土12:00~21:00
開校曜日:月〜土
駐車場台数:3
設置コース:

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最近投稿されたまとめ

んにちは!東進衛星予備校篠ノ井駅前校の尾抜です!

前回に引き続き、共通テストの英語解説を書いていこうと思います。

 

 

今回のテーマは【英語の本質】について、です。

 

 

共通テストは前身のセンター試験から、より英語の本質を問う問題になりました。

 

「英語の本質とは何か?」

 

抽象的な話ではないので、ご安心を。ちゃんとあります。英語の本質。

 

 

「俺、理系だから関係なーい」

「点数取れれば、別にいいじゃん?」

「私ずっと日本にいる予定なので。」

 

 

そう思われる方に。

 

 

「もう、令和だぜ!?」

 

 

すみません。ですが、このくらいの意識が必要です。昭和みたいなこと言ってられません。

 

 

英語ができることはもう、今の世代のスタンダードです。

 

「わたしは英語できないですが…」とか言ってる大人ではもう通用しません。
皆さん世代は「英語はできるっしょ」にならなければいけません。

 

ですが安心してください。

やることはシンプル。共通テストの英語が取れればいいんです。

 

英語の本質を問われるので。点数が取れれば、英語ができる人認定されます。

 

 

前回のブログでは「共通テスト英語はセンターよりも難しい」

というお話をしていきました。

 

 

要約すると「センターよりも難しくて、英語が本当にできる生徒じゃないと得点が取れないのが共通テスト!」という内容です。

もっと詳しくご覧になりたい方は、下へスクロールしていただければご覧になれるのでぜひチェックしてください。

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前置きはこれくらいにして、【英語の本質】について。

 

英語の本質は知識ではなく。「コミュニケーション」です。

 

ここにすべて集約されます。

つまり、共通テストは【英語の本質=コミュニケーション力】を問う試験というわけです。

 

 

共通テストはコミュ力が高い人が点数を取ります。

 

重要なので、もう一度。

 

共通テストはコミュ力が高い人が点数を取ります。

 

 

「コミュ障なわたし。終わった」

 

 

終わりません大丈夫です。

共通テスト、しゃべらないので(笑)

 

コミュニケーション能力についても、細かく分解して理解していきましょう。

ここからが本番なので、ついてきてください。

 

 

まずはセンター試験の話から。
今までの英語の勉強とは何だったのかを理解したほうが変更点はわかりやすいです。

 

皆さんの頭にある「英語学習」ってこのあたりではないでしょうか?

単語を覚える。
文法を理解する。
構造を理解する。
長文が読める。
英作文ができる。

確かにめちゃくちゃ大事ですね。

 

特に①なんて。単語の意味が分からないと、言語はただの「音」になりますから。

 

単語が全く分からない人にいくら「I love you!!!」といっても「うるさい!」にしかなりません。

告白するのにもされるのにも、語彙力は必要です。

 

センター試験は特に①、②、④の力を測定するのに優れていました。

 

・中学レベルの単語力では読めない文章。
・中~中上級レベルの文法問題。
・整序英作文(並べ替え)。
・時間配分が必要になる文章量。

 

センター試験で出題された問題の特徴です。

 

というかむしろ、英語の勉強にはこの①~⑤は欠かせません。
(英作文は試験内容によりますが、これからの時代はできたほうがいいです)

 

 

これら①~⑤の知識がなければ、英語を理解することはできないです。

この辺りはわれわれ日本人は外国語としての英語を学ぶわけなので仕方ありません。

 

 

しかし、いつの時代も、こんな生徒がいらっしゃいます。

 

「文法分からないけど、英語得意~」

「関係詞?詳しく知らないけど何となく訳せます。」

「別に暗記はしてないっす。理解してるだけです。」

 

英語嫌いな方からすれば、できれば関わりたくない人種ですね。

 

しかし、こんな「文法、構文?細かいこと知らないけど点数取れますよ、オレ。」という生徒は必ず存在します。

今後は、共通テストによってもっと増えるんじゃないかな?と予測しています。

 

理由は共通テストに、直接、文法知識を求める問題が出ないからです。

 

直接、文法問題は出ませんが、もちろん文法は必要です。(このあたりの特徴はぜひ前回のブログで!)

こういった生徒たちは、知らず知らずのうちに文法・構文知識を身に着けている確率が非常に高いです。※実は超重要

 

 

そしてこういった生徒たちは文法、構文の、いわゆる知識詰め込みの勉強すっ飛ばしたので、もっと深いところの【本質】にも気づきやすくなります。

 

そう、この①~⑤の力は必要ですが、【本質】ではないのです。

①単語、②文法、③構文、④読解、⑤英作文。

 

 

これらの理解は最低限必要です。しかし、【本質】ではない。

 

 

 

では、【本質=コミュニケーション】の本当の姿とは?

 

 

 

 

いよいよです。

 

実際の場を想定してみましょう。

今回はあなたが自分探しのために行った、世界旅行中の一コマ。




あなたは、アフリカのサバンナをイギリス人のAlexと歩いています。

 

Alexは身長190cm、80kg。マッチョです。Five Guysのハンバーガーが大好物。インペリアル・カレッジ・ロンドンで医療科学を学んでいます。エリート。

 

サバンナで新しい自分に出会えると思っていたあなたとAlex。

Alexは双眼鏡で遠くのシマウマの家族を見て癒されています。

 

 

あなただけが、そこで衝撃的な発見をします。

 

 

目の前に現れた大型のトラ。

襲われたら確実に大惨事。

一刻も早く逃げなければ。

Alexはまだシマウマに夢中。

トラは彼に狙いを定めています。

背中がひりつくあなた。

 

こんな時あなたはどんな英語を話しますか?

 

1秒も考えずに、こう叫ぶはずです。

 

Tigeeeeeer!!!! RUUUUUUUUUN!

訳す必要もないですが日本語訳を。

トラだ!!!逃げろーーー!!!

 

これが本当のコミュニケーションです。

 

この状況で一番伝えたいのは、トラの存在に気付かず命の危機に瀕しているAlexを、一刻も早くその場から逃がすことです。

 

ここでは最低限の単語・文法しか必要ありません。構文はなし。長文なんてもってのほか。

必要な知識は、命令形と、「!」マークのみです。

 

では逆に、コミュニケーションという英語の本質は全く考慮せず、英語の知識だけを問う状況だとこうなるでしょう。

この場で正しい文法、構文でしゃべろうとすると、こうでしょうか。

 

Hey,Alex. A tiger is trying to hunt you. Run away.
ねえ、アレックス。1匹のトラがあなたを狙っています。逃げ去ってください。

 

なんとも無表情でしょう。正しい文法知識のみのコミュニケーションはこういう構図になります。

 

多分「is tryin…」くらいで、Alexは食われます。
最悪の世界旅行の完成です。

 

まとめに入りましょう。

コミュニケーションには単語、文法、構文以外に重要な要素があります。

 

それが相手と状況です。

 

相手も状況もないコミュニケーションは存在しません。

 

相手と状況が異なれば、言葉の形は変わります。

 

この切迫した状況で、「away:遠く離れるさまを表す副詞」なんて必要ないのです。
大事な事は大声でなるべく早く状況を伝えて、Alexを助ける事。

 

「逃げろ!」でいいんです。

 

このような極端なコミュニケーションの場はあまりありませんが、コミュニケーションは「相手と状況」で構成されることはどの場においても同じです。

 

「相手と状況」に合わせて英語を使うとき、単語、文法、構文以外の力が必要です。

 

ここが、前回のブログでお伝えした思考力・判断力・表現力の部分です。

 

さっきのトラからアレックスを助ける場面であれば、

 

         【思考力】→ アレックスが今にもトラに食われそうな状況を理解し、
         【判断力】→ この危機的状況において適切な伝え方を判断し、
         【表現力】→ シンプルに「トラだ!逃げろ!」と叫ぶ。

 

こうなります。

 

つまり、思考力・判断力・表現力とはコミュニケーションの場で必要なスキルだったわけです。

 

センター世代の私からすれば、かなりの高次元です。

だって単語文法覚えて、早く読めればできたんですよ?センターは。
「ねえ、アレックス。1匹のトラがあなたを狙っています。逃げ去ってください。」でよかったわけです。

 

 

しかし、共通テストでは単語文法もできたうえで、コミュニケーション力ときています。
皆さんはアレックスを救える人間にならなければいけません。

 

 

では、共通テストではどのような相手・状況が想定されるのでしょうか。

 

これを最後にお伝えします。
トラの例はかなり極端でした。

 

共通テストで多いコミュニケーションの現場

① 議論を聞いて要約する、というパターン。
→友達の会話のイメージ

② 文章を読み、要約された選択肢を選ぶパターン。
→この映画、要するにこういう話だよね、のイメージ

③ 資料を読み、その資料をまとめるパターン。
→プレゼン資料が文字だけだとつまらないから、図も入れてみよう!のイメージ

 

このようになります。

 

もちろん、コミュニケーションをするうえで単語、文法の知識は必要です。
「相手」を理解しないといけませんからね。

 

しかし、それをそのまま理解しているだけではコミュニケーションはできません。

自分で発信することが必要です。

 

例えば「桃太郎の話を要約して、プレゼンをしてみる」という問題が出たとします。
ここでは共通テスト第5問形式で作っていきます。

 

 

共通テスト第5問は、長めの文章から自分でプレゼン資料を作る、という内容でした。

 

問1は、「あなたのプレゼンテーションにベストなタイトルは?」というもの。

桃太郎のどの場面にフォーカスするかによって、タイトルは変わるでしょう。

 

 

桃太郎自身にフォーカスすれば「一人の男の子の成長物語」ですし、

おじいさんおばあさん目線であれば「立派な男子の育て方」とかでしょうか。

サル・イヌ・キジからすれば「忠義につくす」または「黍団子にだまされた」です。

 

 

どこを切り取って作るプレゼンかによって、ベストな選択肢が変わります。
「状況を読む」とはこういう事です。

 

ぜひ、「相手と状況」を理解したうえで、英語で発信できるようになってください。

 

 

それができて、共通テストの点数が取れれば、「英語ができる人」になることができます。

一番はやはり、過去問と予想問題集を解いてください。そこで詰め込み学習ではない、コミュニケ―ションの問題を体感できるでしょう。

 

 

 

 

 

 

最後までお読みいただいて、本当にありがとうございました。

東進では勉強のコンテンツ以外にも、このような受験知識であったり、志の指導を通して生徒を指導する我々担任がいます。

ご相談事、お悩み事のある方は、ぜひ校舎までお問い合わせください。

それでは皆さん、本日も勉強、頑張っていきましょう。

東進衛星予備校 篠ノ井駅前校

こんにちは。東進衛星予備校篠ノ井駅前校の尾抜です。

 

今回は大学入試改革により始まった【大学入学共通テスト】、

 

その中でも特に【英語】にフォーカスしてブログを書いていきます。

 

 

 

皆さんは英語が好きですか?嫌いですか?

もし「英語の点数になんて困っていない」という方がいても、まだブログを閉じないでください。

 

 

 

先にお話ししておくと、共通テスト英語ができて損はありません。

 

 

 

 

「そんな事当たり前だ!」

「共通テストの点数が取れるから、いいに決まってるじゃないか!」

 

 

 

 

もちろんそうでしょう。

 

しかし、英語に関しては、

センター試験の点数が高いことと、共通テストの点数が取れる事には大きく意味が変わりました。

 

 

 

 

端的に言えば、共通テストの点数が取れるという事は、「本当に英語ができる」という事を意味するという事です。

 

 

 

 

もちろん、センター試験が悪いわけではありません。

実際、センター試験の過去問演習は共通テスト対策において非常に有効ですし、

二次私大の問題に文法知識を問う問題がある場合、センター試験第二問は良問題集になります。

 

 

 

 

センター試験ももちろん良い試験ですが、英語において共通テストはそれを確実に超えてきた構図です。

そして問われる力も変化して、「英語ができる生徒が点数を取る試験」になりました。

 

 

 

 

 

ではなぜ、「共通テストの英語ができる=本当に英語ができる」という式が成り立つのでしょうか。

少し、考えてみてみましょう。

 

 

 

 

「『英語ができる』とは?」

「英語ができる生徒が解けて、できない生徒が解けない問題とは?」

「センター試験からどこが変化したのか?」

 

 

 

 

いろんな判断材料がありますね。ここは重要なので、このブログですべて解説していきます。

 

 

 

しかしどうしても長くなってしまうので、今回は【共通テスト解説英語編:前編】として、【共通テスト英語の特徴】を解説します。

 

 

 

次回となる【共通テスト解説英語:後編】では、

共通テストがなぜ【「英語ができる生徒」ができる試験。英語の本質とは?】というテーマで進めていきます。




東進ではこういった授業以外の情報も幅広く指導していきます。

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前振りが長すぎました。告知はこれくらいで本題に戻ります。

なぜ、共通テストは「英語ができる生徒が点数が取れる試験」なのか?

 

 

 

それは、本質的に英語を問う問題のみになったから、です。

 

「?????」

 

抽象的な言葉で逃げるのはよくないですね。

 

 

「共通テストは英語の本質を問う!だから一生懸命勉強しよう!」

と言われても、私自身が生徒の立場でもピンときません。

 

 

「本質ってなんやねん」と思うだけです。

 

 

ここから【英語における本質】は後編で。

【共通テストの特徴】は今回、深堀ります。

というか理屈はシンプルなので、めちゃくちゃ簡単に説明します(笑)

 

最初にして最高の真理。

共通テスト英語を理解するうえで最も重要な真理をまずはお伝えします。

 

共通テストはセンター試験よりも、難しいです。

これがシンプルな変更点です。

 

簡単ですね。難しくなったんです。

 

大真面目に頓智のようなお話をしています。

「変更点は簡単。難しくなったこと。」

 

しかし先輩たちよりも難しい試験を、人生かけて臨まなければいけない生徒さんたちを相手にしているので、あくまでもまじめです。

なのでここだけは覚えてください。

 

「我々が受ける共通テスト、特に英語に関しては、センター試験よりもはるかに難しい。」

 

 

 

細かい変更点が当たり前にあり、それらの変更点が共通テストを難しくしているのはもちろんですが、

まずは「共通テストはセンター試験よりも難しい」と覚えておいてください。

 

 

 

ではどう難しくなったのか。

まずは質量的な話をして、どれだけ大変になったかをお伝えします。

 

 

もし保護者様がここまで読んでくださっていたら、ぜひスマホの画面でお子さんに見せてあげてください。

一瞬やる気を失うと思います。

 

★【超重要】★

英語リーディングの変更点
項目 センター試験 共通テスト 総評
試験時間 80分 80分 変化なし
大問数 6 6 変化なし
マーク数 54 47 減少
ページ数 32 37 5ページUP
単語数 4,328words 5,510words 127%
イラスト・グラフの数 1 14 1400%UP
英語リスニングの変更点
項目 センター試験 共通テスト 総評
試験時間 30分 30分 変化なし
大問数 4 6 150%増量
マーク数 25 37 時間は同じで148%増量
1回読み 大問0問/6問 大問4問/6問 1回読みが初めての導入
ページ数 15 27 12ページ増&180%増量
スクリプト語数 1,141words 1,543words 135%増量
イラスト・グラフ・表の数 9 34 378%増量
 

 

 

ざっとまとめると、このくらい大変になりました。

「1400%増量!」なんて、ハッピー〇―ンも真っ青の増量幅です。

 

 

 

質量的には、

「とにかく多い、長い、速い、間に合わない」というのが特徴です。

ちなみにリスニングの速さはCNNニュースの速度と同じくらいでした。

※1分間読み上げ語数 

共通テスト  :最大198words/分

CNNニュース:最大200words/分

センター試験 :最大149words/分

 

このあたりでセンター試験からどう「大変になったのか」はご理解いただけると思います。

 

生徒さんにとっては「マジかよ…」と感じるかと思います。

実際、センター試験世代の私の目から見ても「変わりすぎ!」と映ります。

 

しかし、かなりいい問題なんです。共通テスト英語。言い換えれば、「英語ができる」生徒が点数をとれる仕組みになっているんです。

 

 

どういうことか。

共通テストの目的と絡めて説明します。

共通テストで問われる力について、【知識・技能+思考力・判断力・表現力】とされているのがわかります。

 

ここは、センター試験世代の代表として、お詫びします。

 

我々世代が知識・技能を持つのみで、思考力・判断力・表現力がないために、皆さん世代で大学入試改革が起こり、英語が激変することになってしまいました。申し訳ありません。

 

 

 

といったところで、【思考力・判断力・表現力】がセンター試験から追加で問われるようになった力です。

 

 

 

 

重要なのでもう一度。

 

 

 

共通テストではセンター試験で必要だった【知識・技能】はもちろん、【思考力・判断力・表現力】も必要になりました。

 

 

 

 

ここで、【思考力・判断力・表現力】ってなんやねん!という疑問が浮かびますね。

ここは様々な解釈があり、悪く言えば大人が抽象化しやすい部分ですが、このブログでは英語に限り、【思考力・判断力・表現力】とは何なのか。それをお伝えしようと思います。

 

 

ですが、、、、、、、、、、

 

 

 

ここでちょうど1800文字を超えましたので、今回はこのあたりでブログを終えようと思います。

 

今回は【共通テスト英語の特徴】についてお伝えしたく、

保護者様からもぜひお子さんにお伝えいただきたいので、まとめとして今回の記事を振り返ります。

 




【共通テスト英語の特徴】

①シンプルに、センター試験よりも難しい!

②リスニングはCNNくらい早いし、一回しか読まれないし、図表がとにかく多い!

③文法問題はないけど、長文がめちゃくちゃ多い!




 

こんなところです。「とにかく多い、長い、速い、間に合わない」を覚えておけばOKで、どんな問題かは、予想問題を解けばわかります。ぜひ、早めに体験してください。

ちなみに東進での過去問演習(予想問題演習)のスタートは7月からです。(かなり早いです)

 

 

保護者様がご覧の場合は、ぜひこのブログをお子さんにお見せください。

 

 

特徴を理解しないまま学習を進めるのは遠回りをさせることになります。

多少うざがられても、「あの時教えてくれてありがとう」となります。

 

 

なぜ、の部分は次回のブログで、

【英語における本質】と【思考力・判断力・表現力】についてお伝えしてご理解いただこうと思います。お楽しみに。

東進衛星予備校 篠ノ井駅前校

こんにちは!東進衛星予備校篠ノ井駅前校の尾抜です!

 

2月には、多くの高校で最後の期末試験があります!

テスト勉強で大切なことは、「スケジュールを立て、実行していくこと」です。

 

でも、範囲が広くて大変。。。

授業で寝てしまってわからないところがある。。。

 

そんな悩みがあれば、ぜひ東進の新年度特別招待講習をお使いください!

こちらでは東進の講座が4講座無料でお申込みいただけます。

 

この単元は自分で勉強しても、ちょっと無理かも。。。

 

そんな範囲の勉強を、東進で体験してみましょう!テスト対策になるはずです!

ご興味のある方は、ぜひ以下のURLからお申し込みください!

 

また、今年はこの新年度特別招待講習に合わせて、校舎内イベントを実施する予定です!

 

イベントは校舎によって様々ですが、一例をあげると、

 

★リスニング勉強のための映画観賞会★

★高速基礎マスター集中勉強会★

 

など校舎全体で楽しく学習できるようなイベントを多数ご用意しております!

 

招待講習生の方も、東進生と一緒に参加可能なので、気になるイベントがあれば校舎にぜひお問い合わせください!

※実施する予定のイベントは校舎によって異なります。

 

ぜひ多くの皆さんと校舎でお会い出きればと思いますので、ご興味のある方は新年度特別招待講習を、下記のURLからお申し込みください!

 

お申込みはこちら:https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/




東進衛星予備校 篠ノ井駅前校

こんにちは!東進衛星予備校篠ノ井駅前校の尾抜です。

新年度特別招待講習のお知らせです。

 

新年度特別招待講習は、東進の講座を4講座まで無料受講いただける講習です。

 

 

「この春、苦手分野を少しでも改善したい…」

新学年の準備をいち早くやりたい!」

 

 

そんな方々にオススメです!

お申し込みは、下記URLから行うことができます。

お申込みページ:https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/

 

お申込みいただいた後は、お近くの校舎からご連絡させていただきます。

 

この機会にぜひ、東進の新年度特別招待講習をご利用ください!

 

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受講資格


志望校合格を目指して学習に取り組む、
意欲のある新高3生・新高2生・新高1生(東進生でない方)

申込期間


申込日によって無料で受講できる講座数が異なります。

1講座は、90分授業×5回+講座修了判定テストほか。

4講座無料招待 ~3/1(月)

3講座無料招待 ~3/12(金)

2講座無料招待 ~3/19(金)

1講座無料招待 ~3/27(土)

※講座によって一部授業回数が異なる場合がございます。


受講期間

~2021年4月10日(土)


受講料

無料招待

通常1講座19,250円(税込)相当のところ、無料で受講できます。
4講座を受講した場合、77,000円分相当が無料となります。
講習入会金・テキスト料等もすべて無料です。


東進衛星予備校 篠ノ井駅前校

こんにちは。

東進衛星予備校篠ノ井駅前校の尾抜です。

1/16,17日に「大学入学共通テスト」が行われました。

受験生の皆さんはお疲れさまでした。

 

ですが、共通テストが受験のすべてではありません。

ここから一気に受験シーズンに突入します。

受験生にとっては最後の試練。

メンタル、体力ともにつらくなりやすい時期です。

 

正念場です。

 

 

共通テストの結果が良かった生徒さんもいれば、悪かった生徒さんもいるでしょう。

結果は受け止めることが重要です。

そして、新たな戦略と目標を立て、すぐにでも次の一手を打たなくてはいけません。

 

共通テストを終えた受験生に、もうあまり時間は残されていないからです。

共通テストの結果を受け、私立大学の入試も始まっていき、合格発表。

そして国公立大学の受験を控えていて…

ここからは大忙しで、想像以上に大変になります。

勉強する時間も、削られていきます。

受験会場に足を運ぶための準備、その移動に時間がとられます。

 

またご家庭にとっても、ご多忙な時期にもなります。

 

だから、残された時間を限りなく有効に使わなければいけません。

 

予備校として、勉強する場所を、生徒に失わせたくありません。

 

 

そこで校舎では、感染対策を万全に行います。

「勉強できる場所をなくさない。」

マスク・フェイスシールドの着用など、ルールは増えていきました。

生徒の皆さんにはご不便に感じられるかもしれません。

ただ、できる限りの対策を行い、皆さんと、勉強できる環境を守ります。

 

 

受験生の皆さん。最後まで一緒に頑張りましょう。

 

 

どうか、皆さまのご理解とご協力をお願い申し上げます。

東進衛星予備校 篠ノ井駅前校