いずみ塾
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いずみ塾の講習(夏期、冬期、春期)

合格につながる、いずみ塾の冬期講習


「普段のテストはできているが、学年末のテストで点が取れない」「受験には中学、高校の6年間で学習したすべての内容が出題される」-。つまり復習の質と量がポイントになるのです。

いずみ塾では夏期講習、冬期講習、春期講習と年に3回、学校の長期休みにあわせて季節講習を行っています。この講習は「復習」が中心。一般的に何かを身につける際、3回は繰り返して学習しなければ記憶として定着しないといわれています。この3回を「塾での通常授業」「学校での学習」「季節講習での復習」ととらえ、3つのサイクルを繰り返すことで記憶としてしっかり定着させ、成績アップにつなげていくのです。このため夏期、冬期、春期の講習をきちんと受けることが大切になります。復習の量と質は、繰り返して学習する回数やタイミング、その内容がとても重要といえます。

「できた」を定着させる小学生の講習

総復習で「苦手」にしない!

小学校の場合、ある単元を習い終えるとその直後にテストをするため、その時は「できた」と感じられます。しかしその後、新しいことを習い始めると以前に習ったことの記憶が薄れていき、やがて「わからない」「忘れた」「苦手」へと変わっていく可能性があります。小学校の学習内容は、その後の学習の大切な基礎。夏期、冬期、春期の講習で学期ごと、学年ごとの総復習を行って記憶を定着させましょう。
記憶の定着で「苦手」にしない!
復習をしていかないと、せっかく覚えた単元も「わからなく」なってしまいます。「わかる」を持続させるために復習を大切にしましょう。
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受験に強くなる中学・高校生の講習

復習の機会を見逃さない!

高校受験も大学受験も、それまでに習ったすべての内容が試験の出題範囲となるため、定期テストに合わせた学習をしていても受験を乗り越えることはできません。学年の早い段階から復習の機会を作っていくことが必要になります。学校の授業が進まない長期休みはまさにその絶好の機会。ふだんの塾での授業は予習中心で進みますが、予習をしていくためにも、それまでに習ったことの復習ができていることはとても重要。夏期、冬期、春期の講習による苦手対策や忘れている単元の復習は、成績アップの土台作りの場でもあります。
復習の機会を見逃さない!
「苦手」が復習をしていないことから来るのなら、やるべきことは明白。「わかる」が増えると、勉強を楽しめる笑顔も増えていきます。
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いずみ塾の “夢・想い・目標”